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2015_07
01
(Wed)10:56

お泊まり調教4

ご主人様は私を抱きかかえ
分娩台にのせました


足を固定され
手を固定され
乳首には鈴のついたクリップ…
クリップをキツくしぼられ
気持ちいいのか痛いのかわからなく
声をあげていました


恥ずかしいくらい
大きくひらいた私の股に
ご主人様は顔をうずめ
クリを舐めはじめました

ご主人様の舌は段々に下にさがり
アソコの中をかき回し
その次はアナルを舐めていました


ご主人様は
ローターでクリをいじめながら
アソコに指を入れて刺激し
私は固定された分娩台で
潮を吹いていました
潮を吹きまくりぐったりした私を見ると
ご主人様は
またアソコに指をいれはじめ
一本から二本、
二本から三本…と
入れる指を増やしアソコをかき混ぜはじめました
長い時間かけてかき混ぜられた私のアソコはご主人様の手首まで飲み込んでいました

私の乳首についた鈴は
ずっと鳴りっぱなしでした


ご主人様は
ゆっくりアソコをかきまぜていた手を抜くと
クリップをあそこにはさみました
ヒクヒクしながら
私がのけぞりながら声をあげると


嘘をつくな
アソコは気持ち良くてパクパクしてるぞ
興奮する
といって
私の顔のまえに棒を突き出しました


私は泣きながら
ご主人様にご奉仕しました


ご主人様が欲しいか?
と聞くので

はい…くださいといいました


ご主人様は
ローションでアナルを優しくマッサージしてローターをいれ
振動をかけました

その後ご主人様は
アソコのクリップをはずすと
パンパンになった棒をいれてきました
私のアソコは気持ちよくて
ご主人様の棒をアソコでギューッと
包み込みました


ご主人様は
あぁぁぁ…と声をもらし
最高だとお褒めの言葉をくださりました


気が狂いそうなほど突かれ
私が
あ…イク…イッてしまいます…というと
ご主人様は
俺もだ…といって
アナルのローターを抜き
勢いよくアナルに棒を入れてきました


拡張されるまえに入れられたのははじめてで
大声をあげてもがきました
でも
これまでの調教の成果で
しっかりご主人様の棒を飲み込みました


ご主人様は
私のアナルの中でイキました

私もご主人様がイッた直後にイキました
頭の中にモザイクがかかったようになり
霧が立ちこめたようになり
失神してしまったのか
一気に眠りに落ちてしまったのか


気がついたらベッドの中でした
私はもう力が入れられずなにも出来ませんでした


ご主人様は私の頭をなでながら
少しお休み
といいました

私は少し
ご主人様の腕の中で眠りにつきました

続きはまたあとでにします
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2015_06
27
(Sat)14:45

お泊まり調教3


ご主人様は首輪のリードを手首に通すと
私の腰に手を回し
自分の膝の上に私を座らせました
猿轡をはずして
目隠しをした私の口にポテトを入れました


食べさせてあげるから
お前は何もしなくていい
といいご主人様が食べさせてくださりました
ただ、
私が食べている時は私のクリをいじったり
乳首を舐めたり…
気持ちよくて食べることに集中できませんでした
体が反応し食べ物をこぼすと
お仕置きだといって
イラマチオさせられました


四つん這いになった私のアナルに
ローションをぬり
ローターを入れられました
振動で感じてピクピクすると
アソコにもバイブを入れてきました


そのまま
そこで四つん這いになったまま
そうやって尻尾を振ってなさい
可愛い私のペットだ
といい私を放置し
ご主人様は
私を見ては笑いながら
ご飯を食べていました

とても恥ずかしかったです


ご主人様が食べ終わると
私の目隠しと道具を抜いてくださり
ご飯を食べました


ご主人様は
その間もずっとアソコにてをまわし
いじめ続けました
あまり食べられず気づくと私は
潮を吹きながらご主人様を
イラマチオしていました


その後は
ソファーにすわるご主人様に
向き合ってまたがり
腰を振ってご主人様の棒であそこを刺激し声をだして感じていました
ご主人様は私の乳首を強く噛み
私を押し倒し麻縄で私をしばり
身動きができないように
頭のうえで私に手錠をしました


ご主人様は
手錠をかけて縛られた私を
吊しフックにかけました
やっとつま先がつくくらいでした


テルテル坊主のように
ゆらゆら揺れる私を
鞭でたたきはじめました
ご主人様は
わたしが痛がり苦しむ顔をみて
息が荒くなっていきました
鞭でのお仕置きが終わると
クリをローターで
アソコをバイブで
アナルをパールで刺激しました


ローションとご主人様の指でほぐされた私のアナルは
あっという間にパールをのみこみました
一気にパールを抜かれると

あぁぁぁ…と声をあげ
感じていました
私が朦朧とすると
ご主人様にビンタをされて
起こされました


ご主人様は
優しく私の身体を舐めまわし
フックから外してくださりました


つぎは
最後に残った分娩台でのお仕置きです


2015_06
26
(Fri)08:23

お泊まり調教2


続きです


私は、ご主人様に目隠しされはりつけにされました
目隠しされ
何をされるかわからない状態はとても感じました
ご主人様は
私の胸を鷲掴みにして乳首を舐めはじめました
優しく転がしたり
激しく吸ったり
噛んだり…


ご主人様は私の開いた股の間に足を入れ
もうこんなに濡れているぞ
せめてもらいたいか?
今日はまだ駄目だ
と言って乳首にクリップをはさみました
私が鳥肌をたて声を出して感じると
ご主人様は私に猿轡をしました


ご主人様は
舌先で優しく舐めまわしました
そのたびに私はピクピクして
アソコは潤っていきました


ご主人様はクリを舐め
私が感じると
今度はこんなのはどうだ?といい
クリを吸い始めました
段々に吸う力は強くなりクリがむけていくのがわかりました
気持ちいいのか苦痛なのかわからない感覚で
私は声をあげていました
口からはよだれがたれましたが
自分ではどうすることもできませんでした


クリがこんなに大きくなったぞ
お前の下半身は本当にスケベだ
といって
むき出しのクリを舐めまわしました


刺激が強くて
苦痛だった私は力いっぱい暴れました


ご主人様は勝ち誇ったように笑い
私の左足だけはずし
ご主人様は私の足首をもちあげ
激しく突きはじめました


私は先にイッてしまいました


ご主人様は棒を抜き、
イッたばかりで刺激が強いわたしのアソコを
電マで刺激し始めました
何度も何度も繰り返され
私は、
はじめてイキ地獄というものを味わいました


私はよだれを垂らしながら泣いていました


はりつけから解放されても
痙攣がとまらず
頭も朦朧としていて動けませんでした


ご主人様は
私を抱えてソファーまで運んでくださりました


ご主人様は
さあ、ご飯にしようか
といって私に首輪をつけました
首輪のリードは
ご主人様がしっかりと握りしめたまま
ディナータイムがはじまりました


続きはまたあとで
2015_06
22
(Mon)10:43

お泊まり調教


私とご主人様の都合が合い
朝まで一緒だったときがありました


ご主人様は
せっかく朝までいられるんだから…と
ホテルで過ごすことにしました


私はそのとき初めてSM部屋に泊まりました
貼り付け台、分娩台、吊しフックなどがありました
すごく恥ずかしかったのを覚えています


私がもじもじしていると
ご主人様は私をあっというまに全裸にしました
そして今日はゆっくり可愛がってあげるからね
といって浣腸液をだしました
私は本物の浣腸液は初めてでした


ご主人様はテーブルに私の肘をつかせ
お尻を突き出させました
ゆっくりと液を入れていきました


あっというまにお腹が痛くなり
私がトイレに行きたい
と言うと、
まだダメだ!と私を抱き寄せ
ご主人様の指で私のアナルに栓をしました


大きな体のご主人様にキツく抱き寄せられたら全然身動きできません

ご主人様…お腹痛いです…限界です…
と半泣きでご主人様を見上げました
脂汗をかいている私をみて


可愛いなどんどんお仕置きしたくなる
とおでこにキスをして
アナルの栓は外さず
私を抱きかかえてトイレに座らせてくださりました


座るとすぐに
恥ずかしい音をたてでてきてしまい
ご主人様に見られてしまいました


私は恥ずかしくてどうしていいかわからず涙がでてきて顔を覆って泣きました
ご主人様はにこにこしながら
お尻を拭いてくれて
今度はこっちにおいで
と言ってお風呂に連れていかれました
このまま待ってなさい
といわれたので待っていると
太い注射器をもってきました


透明なお湯が噴射するまでお湯で浣腸するからねといわれ
今度はお風呂でお湯の浣腸がはじまりました
何本分もアナルにお湯を入れられ
ご主人様にお腹を押され
そのたびにアナルからお湯が噴射しました


3回くらい繰り返したと思います


ご主人様は
これでいいだろう
といってお風呂をシャワーで流し
掃除して私の身体を隅々まで洗ってくださりました
私もご主人様の身体を隅々まで洗いました
ご主人様の棒は口でお掃除しました
この頃の私は訓練により
ご主人様の棒が喉の奥にすっぽりはいるようになっていました
そのたびにご主人様は声を漏らすのでした


ご主人様に離しなさいと言われましたが
私が今日はまだやめたくないです
駄目ですか…?というと
ご主人様が好きにしなさい
ただし、自分のクリでオナニーしながらなら許してやる!
と言ったので言うとおりにしました


立て膝の私は
クリでオナりながらご主人様にFしました
すると、ご主人様は
もう片方の手で乳首をせめなさい
というので言うとおりにしました

気持ちよくなりながらも
ご主人様にガンガンと喉の奥に突かれ
のざえました
私がイキそうになると
ご主人様はイカせてくれず
棒と自虐している手を離し
私を立たせ乳首を噛みながら
アソコに指を入れかき混ぜはじめました
ご主人様の指が
一本から二本…二本から三本…
となり突かれると
せっかく綺麗にしていただいた私の下半身も
ご主人様の身体も
私の潮まみれでした


こうなったら
もうご主人様にされるがままです


ご主人様は私の身体と自分の身体をシャワーでながし
足がガクガクの私を
抱っこして浴室をでました


浴室をでると私は
貼り付けにされました


続きは次回にします
2015_06
20
(Sat)10:00

母乳


最近胸がはって痛いです
分泌液のようなものが白くなってきました


もしも
今もご主人様に調教されていたら
胸を縛られたとき
母乳出てきちゃうのかな


同じ性癖の夫婦って
どれくらいいるんだろう


いいなあ
ノーマルプレイとアブノーマルプレイ
半々で楽しむような夫婦になりたい
そんな夫婦いるのかな


子供と旦那ちゃんと
片方ずつ母乳を飲むような
そんな可愛い旦那ちゃんだったらいいのに


旦那ちゃんが出すの手伝うだけじゃなくて
私だって気持ちよくなりたいよ…


母親は女じゃないんだろうか


駄目だ…
今からこんなこと考えていたら
そのうちご主人様を求めてしまう
家族を裏切ってしまう


でも…
完全犯罪が成立するなら
また調教されたい


ご主人様に尽くしたい
沢山ご褒美もらいたい


いくら欲求不満になっても
誰でもいいわけじゃない
感じてるふりして喘ぎ声をだすのも嫌い…
でも私って淫乱って言われるのかな


自然に喘ぎ声がでて
感じまくって
イキ地獄を味わうなんて
もうないんだろうな


イキ地獄…
気持ちいいを通り越して苦痛で泣いた
下半身の痙攣がとまらなくて
立てなかった


満足そうなご主人様をみて
嬉しかった


そんなこと考えているから…
また胸が張ってきて痛いです


駄目な母親だ…



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